山本 勝敏県議(多治見市地区当選)に弁士頂きました。

4月1日(月)午後6時30分から開催した大湫地区小川ゆうき個人演説会にて、
山本 勝敏(やまもと かつとし)県議(多治見市地区当選)に弁士頂きました。

山本県議は冒頭、
「県職員は良いか悪いか別として46名中33名を占める県政自民クラブを見て仕事をしている。県議の要職も全て県政自民クラブのメンバーである。申し訳ないが、無所属の議員ができることは知れている。」
と県政における県政自民クラブに所属することの大切さを語った。

また、日吉町の雨降り峠の事業に関して触れ、
「渡辺 真(わたなべ しん)元県議が落選した際、雨降り峠の事業は進む予定だった。しかし、落選が決まった翌年予算が回らなくなった。事業も中断した。ただ渡辺元県議がすごいのはそれからだ。県議を落ちて尚、県政自民クラブに雨降り峠の事業を進めて頂くよう要請した。結果、今雨降り峠の事業は進んでいる。これは県政自民クラブに所属していた渡辺元議員の成果である。」
と説明。

瑞浪市は激戦区中の激戦区。
「県政自民クラブに所属できるのは自民党公認候補の小川ゆうき候補だけであるから、今どちらを応援すべきかは自明である。」
と小川ゆうきを応援した。