第3回神明大杉再生検討会議

方向性が少しづつ決まってきました!
まちのシンボルとしてある程度切って保存していくことが決まり、方法を探っていくこととなりました。

資金については、寄付と同時にクラウドファウンディングを行う方向です。
また、補助金については、国の補助金が厳しいということで県の補助金を活用できないかという方向ですので、動いていきたいと思います。

活用に関して決まったことは、各機関からの研究依頼が来ており、これを受諾。
将来的には、学術的な価値があるものとして文化財として残したいと考えています。

2時間半会議でした。本日は約一ヶ月経ったということで、マスコミも沢山見えておりました。

※写真は広報みずなみ8/15号です。