岐阜県看護対策議員連盟の勉強会

  • 特定医療行為という点滴やインシュリン投与の調節、一部薬剤などが看護師がおこなう医療行為の研修について、訪問看護総合支援センターの創設に向けた要望をうけ、背景にある課題を勉強しました。
  • 伊川看護連盟会長から、新型コロナウイルス感染症における現場の状況の説明があり、足りない資材や、業務内容の増加、勤務体制の変化等の状況や課題を伺いました。
  • 食事中のコロナ対策として、うちわや手ぬぐいなどで口を押さえながら食べると言った提案もありました。

医療関係者の皆様に感謝しております。